ダイエットのために無駄食いの習慣化を改善する方法

いつも何かしら口にしているから、

口にしていないとストレスがたまりそう。

ダイエットがなかなか進まない人の中には、

こんな理由がある人をよく見ます。

以前は私もそうだったんです。

ご飯を食べたすぐ後なのに、お菓子とかをつまんでしまったり。

寝るときでさえ、飴やチョコなどを口にしていないと落ち着かない。

食べ物依存症のようなものですよね。

一日中何かしら口に入っている状況でした。

飴とか小さいものなら、そんなに太る事はない。と思っていたんです。

しかし、そこが怖いところで。

いくら飴とはいえ、立派な糖類ですし、

間食には違いないんですよね。

しかも、何かしら口にしているので、

空腹感をそこまで感じる事はないのに、

食事の時間になれは、食事だ。と思って普通に食べる。

ダイエット中でなくとも、不規則すぎます。

しかし、この常に何か口にしているのが習慣化されてしまうと、

なかなか抜け出せないのが現状です。


じゃあ、どうすればいいか。

一番は我慢してやめる!事なのかもしれませんが、

これは強制的なやり方なので、

長続きしない可能性も高いんですよね。

つまり、強制的じゃなければ続けられる

かもしれないという事だと思うんです。


そこで、私は集中先を変える。

これを始めたんです。

家にいる時は、食べることから気を逸らすために

マメに模様替えをしてみたり。

水を飲んだり、字の練習を始めたりしました。

最初はやはり、なかなか口にするという事が減る

というのは急激にはなかったですが。

口にしない事を意識しつつ、

他の事に集中し始めたら、徐々には減っていきました。

少しでも減らせる事ができれば、

気持ち自体も変わって来ると思うんです。

何かしら食べてなくても大丈夫じゃない!と。

こう思う事が出来たのなら、

いい方向へ進んで行けるはずです。

習慣化する前に行動をおこす。

これが、ベストな事ではあると思います。

しかし、習慣化されてしまっていても、

意識しながら集中先を変えて何か行動する。

こうする事で、無駄食いを防いだり

治していく事はきっと出来ます!

きづいたらまず行動!

これがいい方向へ進む第一歩になるはずです。

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